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<title>はね箒のほら穴 ﾊﾁｬｰ(*ﾉ∀｀)ﾍﾟﾁ☆</title>
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<description>ロボ聖記C21を小型～中型機で楽しむ方法をお伝えするゆるいブログ。十六夜乃月を見かけたら挨拶して下さいね☆</description>
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<title>私はまだ死んでいません。いえ、死んでたまるものか（ぉ</title>
<description> ふぅ……皆様、お久しぶりで御座います。ああ……そう言えば看板娘達の契約は去年いっぱいまででしたね……彼女らが居ないとなんて殺風景なんだ。何だかんだで数カ月、放置してしまいましたが……原因？知りたいのですか？はい、後悔しても知りませんよ？……分かりました、では。PCが逝ったんですよ、癇癪起こしてぶん殴ったらHDがクラッシュ。むぅ……自分がこんなに短気だったなんて知りませんでしたよ。小説の更新もしなければ。それでは、
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<![CDATA[ ふぅ……皆様、お久しぶりで御座います。ああ……そう言えば看板娘達の契約は去年いっぱいまででしたね……彼女らが居ないとなんて殺風景なんだ。<br /><br />何だかんだで数カ月、放置してしまいましたが……原因？知りたいのですか？<br /><br /><br />はい、後悔しても知りませんよ？……分かりました、では。<br /><br /><span style="font-size:x-large;"><span style="color:#ff0000">PCが逝ったんですよ、癇癪起こしてぶん殴ったらHDがクラッシュ。</span></span><br /><br />むぅ……自分がこんなに短気だったなんて知りませんでしたよ。小説の更新もしなければ。<br /><br />それでは、また後で。……終わるときの定型文、思い出せないなぁ← ]]>
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<dc:subject>普通の日記☆</dc:subject>
<dc:date>2009-03-11T19:23:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>はね箒☆</dc:creator>
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<title>緊急警報！至急迎撃準備を（ｒｙ</title>
<description> 「さぁさぁやってきました、当ブログ初のイベント“はね箒を倒せ！”の最終告知で御座います。」「開始直前に最終告知とかタイミング悪……って思ったやつは優しくコロス！」「はわ、本当にわたし達がやるんですか？」「ワタシに二言はありません。ささ、さり気なく初登場なんですから、自己紹介でもして時間を稼いどいて下さい。」「何だその投げやりな振り方はっ。あたしはアルねえの妹、ポリュデゥケス！」「はわ、わたしは何度か登
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/h/a/n/hanenohoraana/20081206180300.png" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/h/a/n/hanenohoraana/20081206180300.png" alt="緊急警報！はね箒の襲撃！？" border="0" /></a><br /><br /><span style="font-size:x-large;">「さぁさぁやってきました、当ブログ初のイベント“はね箒を倒せ！”の最終告知で御座います。」</span><br /><span style="color:#ff0000"><span style="font-size:x-large;">「開始直前に最終告知とかタイミング悪……って思ったやつは優しくコロス！」</span></span><br /><span style="color:#0066ff"><span style="font-size:x-large;">「はわ、本当にわたし達がやるんですか？」</span></span><br /><br />「ワタシに二言はありません。ささ、さり気なく初登場なんですから、自己紹介でもして時間を稼いどいて下さい。」<br /><span style="color:#ff0000">「何だその投げやりな振り方はっ。あたしはアルねえの妹、<span style="font-size:x-large;">ポリュデゥケス</span>！」</span><br /><span style="color:#0066ff">「はわ、わたしは何度か登場させていただいてます。<span style="font-size:x-large;">アルキュオネー</span>と申します。」</span><br />「今回は貴女達が何気に主役です。また、この急な展開は突発ミッションをイメージしましたよ。ええ、決して卒業試験があったりで更新する時間がなかったのではありません。断じて。」<br /><span style="color:#0066ff">「はわ、普通に筒抜けです。そう言えば、ちゃんとしたルールは出来たのですか？パーツ制限も設けるみたいなこと言ってませんでしたっけ。」</span><br />「そうですね、本来ならオールパーツ＆フリーダムアセンOKでやりたかったのですけど、思いの他ガチアセンでの参加が多いような気がしまして。」<br /><span style="color:#ff0000">「サイズ制限だけでどうにかなると思ってたんだよね。と言うか、そういうの制限しないと主催者としての面子が立たないんでしょ。」</span><br />「残念ながらそうでもあります。ですが、何より普通の対戦系イベントと差別化を図りたかったのが大きな理由です。」<br /><span style="color:#ff0000">「ふぅん。ま、あまり血眼になって勝ちに行くのはあたしも好きじゃないしね。んで、これが最終的に完成したルールだよ。」</span><br /><br />【ルール】<br />・機体はお一人様二機まで。<br />・サイズはL機以下。<br />・戦闘中の機体変更は原則禁止。<br />・アイテムの使用も禁止。<br />【開催場所】<br />・集合場所はディメイション3ポルドシティ。使用する演習場は、空き具合を確認してから決めましょう。<br />【開催日時】<br />・十二月七日（ぉぃ<br />・集合時刻は19:00、解散時刻は未定です。<br />【禁止パーツ】<br />・レーザー系<br />・実弾ミサイル系、フレイムロッドやナパームランチャーなどのホーミングするタイプの武器（※ただし、ギャランダムBSを始めとした非実体型ミサイルは使用可能）<br />・ガンダーAM、ヘリンガルMk-2BSなどのWUGS搭載型サブウェポン<br /><br />「以上となっております。禁止パーツにつきましては、その場での禁止解除、追加などもあり得るということを予めご了承下さい。ええ、反省してます。」<br /><span style="color:#0066ff">「はわ、それではイベント当日にお会いしましょうなのです。お友達も誘ってみて下さい、ご参加お待ちしております。」</span> ]]>
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<dc:subject>C21ブログイベント告知☆</dc:subject>
<dc:date>2008-12-07T02:51:21+09:00</dc:date>
<dc:creator>はね箒☆</dc:creator>
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<title>フェイズⅡ.飛翔。</title>
<description> 「―――レイヴン隊長。こちらレフトパラディン、ナンバートゥエルヴ。ガイストシステムとの同調を開始します」トゥエルヴからの通信を聞いた後、私はガイストシステムを起動させる。……デッドランサー隊にのみ使用が許された最新型ステルス、ガイストシステム。直視はおろかあらゆる探知システムを欺く、最強の盾を手にするが故に、私達に敗北は許されない。また、それが敵の手に渡ることも許されない。「……確認しました。オペレータ
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<![CDATA[ <br />「―――レイヴン隊長。こちらレフトパラディン、ナンバートゥエルヴ。ガイストシステムとの同調を開始します」<br /><br />トゥエルヴからの通信を聞いた後、私はガイストシステムを起動させる。……デッドランサー隊にのみ使用が許された最新型ステルス、ガイストシステム。<br />直視はおろかあらゆる探知システムを欺く、最強の盾を手にするが故に、私達に敗北は許されない。また、それが敵の手に渡ることも許されない。<br /><br />「……確認しました。オペレータ、転送の準備を」<br /><br />「転送システム、空間座標固定。転送質量計算開始……完了。いつでも行けます。隊長、御武運を」<br /><br />「デッドランサーの各員に通達します。これより本隊は新生天使軍ラカルナ前線基地を奇襲します。ガイストシステム展開中は無線通信は行わないよう注意して下さい。基地内部に進入し次第ガイストシステムを解除、基地内の戦力を削りつつ、司令部を目指して下さい」<br /><br />通信を切り、私はブースタに火を灯す。ここからは通信による連携も無くさねばならない。万が一通信傍受によって場所をわり出されると厄介だからだ。<br /><br />「―――今日は……よく晴れましたね」<br /><br />見ると、既に空には日が昇り始めていた。この星は、本当に美しい。<br /><br />―<br /><br />「……来たか。ああ、分かった。すぐ応援に向かう。ああ、ああ……分かってるよクソッタレ」<br /><br />ヴェスクスの最終調整の作業中、緊急回線より応援要請が来た。場所はラカルナ前線基地、例のごとく襲撃直前まで探知システムはことごとく欺かれたらしい。<br /><br />「隊長、デッドランサーですか？」<br /><br />「ああ、ラカルナ前線基地の方が奇襲を食らったぜ、やはりクロトンは陽動だったか。悪いが前線の指揮はサーシェスが取れ、ここまで来ちまったらヴェスクスを何とか使いもんにしてやる」<br /><br />了解、とだけ答えてサーシェスは去っていく。あいつに任せればそう簡単には全滅しないだろう。後はアルバとこのじゃじゃ馬をどうにかして使い物にするだけだ。<br /><br />―<br /><br />「―――はい、北側のエリアを制圧しました。いえ、こちらの損害はゼロです。分かりました、基地内のルートから合流します。はい、隊長もお気をつけて」<br /><br />全く、レイヴン隊長の穏やかさは時に厄介だ。そんな愚痴を心の中で漏らしながら、辺り一帯を索敵する。おそらくはゼロと思われる機動音が三つ。集結地点を除けば、基本的にデッドランサーの隊員は単独行動であることが多い。散開し、それぞれ自らの判断でエリアを制圧し、目標地点を目指すのだ。<br /><br />「居たぞ、あそこだ！」<br /><br />鮮やかなホワイトとグリーンに塗装された、三機のゼロが俺を取り囲む。とは言うものの、正直この惑星の兵士は質が悪い。最も穏やかな惑星だからか、新兵が多いようで、エリート部隊と称されるデッドランサーの面々から見れば、それらを討つことは実に容易い。<br /><br />「（さっさと片付けて最終集結地点に急ぐか）」<br /><br />一斉に放たれたハンドガンの弾丸を左右にかわしつつ、最も近くに居たゼロまで、一気に距離を詰める。間髪居れず、スピアを横に薙いで頭部を破壊する。まだ生きてはいるが、ここで殺してしまったら意味がない。<br /><br />「くそっ、盾にするつもりか！」<br /><br />「……ご名答、新兵そうだから殺しはしねぇが、チクられても面倒だしな。まぁ、半殺しってところか」<br /><br />そうして数十秒後、辺りには再び静寂が戻る。周りには、ボディを残して大破したゼロの残骸が三機分。生かしておいたのは、レイヴン隊長の命令でもある。そうであるが、なるべくなら殺しはしたくない、と言う自分自身の願う自己満足の欠片でもあった。<br /><br />「……何だ、コイツ……？」<br /><br />そこで俺は、ある異変に気付く。いざ集結地点に急ごうとしたその時、周囲4000メートル以内の範囲で、おそらくは敵機と思われる反応が現れた。が、ある異変というのは、向かってきているその反応の速度が尋常じゃないと言うことだった。それの現れる方角へ、カメラを最大望遠で覗き込む。<br /><br />「……黒い、デルファイター！？」<br /><br />瞬間、最大望遠で見ていたはずのソレは、何の冗談か俺の目の前に居た。俺を殺そうと振り上げられた、ソレの手にした銀色の刃が煌く。その時、理解した。最初から真の敵はコイツで、絶対に敵わない相手だった、と。我が悪魔軍に最も悪名高く伝わる、二重裏切りのジャック、その人だったと。それが、俺ことデッドランサー所属、ライトパラディンナンバーナイン、コーバック軍曹の巡らせた、最期の思考だった。<br /><br />―<br /><br />基地側オペレータからの報告によると、敵は全部で二十六機、たった今始末した奴を除けば二十五機ということになる。これは、一般的に基地内の戦力よりは圧倒的に劣る数だった。<br /><br />「なるほど、隊員一人一人の質が高いってことか。ラカルナのヒヨッコどもが相手するのは少々酷な話だな。それにしても……」<br /><br />今オレの背中からリング状の噴射炎を放っているヴェスクス、正式名称VES-X-BS。新生天使軍技術開発部が長年の研究と独自の理論で完成させた、最新鋭ブースタ。あのアルバが太鼓判を押すに相応しく、その性能は凄まじいものだった。<br />圧倒的なトップスピードと飛行時の安定性、無理な急加速、急停止を難なくこなす高い姿勢制御用サブシステム。調整不足から一部システムがロックされているにも関わらず、反則とさえ思える機動性を併せ持っている。とどめに重量が5ｔ未満ときたもんだ。<br /><br />「――オペレータ、この基地のマップ情報と敵機の座標を二分で頼む。それと全指揮系統をオレに回してサーシェスには狙撃の準備をするよう伝えておいてくれ」<br /><br />さて、基地内の戦力はほぼ壊滅、おまけに総司令の護りが固定砲台数基を残して丸裸と来ている。ここから先は蜥蜴の尾（リザード・テイル）と槍兵の亡者（デッドランサー）の戦いだ。戦力差で言えばこちらが僅かに上回るが、個々の質では向こうが上回る。何より、直接戦闘が初めてである以上、互いに情報が不足している。<br />盤上の駒をいかに上手く動かせるか。それは今、オレと相手側の指揮官の手腕に掛かっている。<br /><br />「面白く、なりそうだぜ」<br /><br />―<br /><br />「―――不愉快ですね」<br /><br />ライトパラディンナンバーナインからの通信が、不意に途絶えた。オペレータから知らされる情報で判断する限り、撃破されたと考えるのが妥当だろう。だがしかし、コーバック軍曹ほどの腕前の者が、そう容易く戦死するはずはあるまい。エース級のロボが居たか、あるいは何らかの新兵器なのか。どちらにせよ、撤退のタイミングは逃さぬようにするべきだった。<br /><br />「（仮に新生天使軍の新兵器だった場合、こちらには何も情報がない。それは多少分が悪い……これ以上の損害は出したくもありませんしね）」<br /><br />そう思考し、やや不完全な戦果ではあるが早めに撤退した方が良さそうだ、という結論に達する。ここで、私はある異変に気付く。<br /><br />「レフトパラディンナンバーフォーからの通信が……？」<br /><br />それはコーバック軍曹の時と同じく、敵機発見の通信の直後、彼の反応が途絶えた。まさか、新兵器は複数機いるのか？しかし、そう考えるとこちらは明らかに劣勢であった。これは悠長なことを言っている場合ではなさそうだ。<br /><br />「各員に通達、緊急撤退コード“0609”を発令します。当初の合流ポイントを変更、私が示した地点に至急集結してください。オペレータ、集結地点をNW663402に変更、転送ゲートの準備をお願いします」<br /><br />すると、今度は一度に二つの反応が消えた。ライトパラディンナンバーシックス、レフトパラディンナンバーテン、レフトパラディンナンバーイレヴン……次々とデッドランサーの隊員が撃破されていく。私は今まで感じたことのない焦燥感に駆られていた。<br /><br />「（おかしい……複数機に撃破されていると考えるにはやや効率が悪い。……まさか）」<br /><br />単機で？という結論に至った時、高速で接近する機影を捉えた。そうか、コイツが……！それは神々しい光の輪を纏った、黒い影……。悪夢のようだが、私の予感は二つとも当たってしまっていた。つまりは、新生天使軍の悪名高いエース、ジャックが、見た事もない翼で飛翔している、ということだ。私は、兵士としての本能なのか、フラガラックを構える。過去一度も味わったことのないような恐怖と、高揚感。それはそうだ。今まで名前でしか面識のなかった敵軍のエースが、未知の新兵器と共に目の前に立っているなど、そうそうお目にかかれる状況ではないだろう。<br /><br />―<br /><br />無音、とは今この場のことを言うのであろう。漆黒の影と、純白の甲冑が対峙している。漆黒の影……ジャックは、独特の反りの入ったスレイヤーを肩に担ぐ形で、純白の甲冑ことレイヴンは、決闘を前にした騎士のような、高貴な出で立ちで対峙している。<br /><br />「「――――――」」<br /><br />互いに無言のまま、歩み寄る。二人の、指揮官として、戦士としての直感が、そう告げていた。<br /><br />―――コイツが、オレの。<br /><br />―――これが、私の。<br /><br /><br />　　“討つべき敵だ”と。<br /><br /><br />―了 ]]>
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<dc:subject>C21オリジナル小説　「 ヒカリヲ。 」</dc:subject>
<dc:date>2008-11-30T20:05:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>はね箒☆</dc:creator>
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<title>ブログイベント、開催してみたいんですよ。</title>
<description> 「よっ！飯食ってるか？」「……やめなよ姉さん、みっともない。」「お久しぶりです、皆々様。一旦機体紹介は中止して、本日はブログイベントについての告知をさせて頂きます。」「管理人は何してんの？」「風邪引いたらしくて今頃死んでるそうですよ。もう内定もらってるから、と調子乗って遊びまくっていたのでしょうね。」「へ～、バカだね！」「……それ、姉さんが言うの？」「ん？何か言ったか？」「……何も？」「はは……。気を取り
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<![CDATA[ <span style="color:#ff00ff"><span style="font-size:x-large;">「よっ！飯食ってるか？」</span></span><br /><span style="color:#00ffff"><span style="font-size:x-large;">「……やめなよ姉さん、みっともない。」</span></span><br /><span style="color:#00ff00"><span style="font-size:x-large;">「お久しぶりです、皆々様。一旦機体紹介は中止して、本日はブログイベントについての告知をさせて頂きます。」</span></span><br /><br /><span style="color:#ff00ff">「管理人は何してんの？」</span><br /><span style="color:#00ff00">「風邪引いたらしくて今頃死んでるそうですよ。もう内定もらってるから、と調子乗って遊びまくっていたのでしょうね。」</span><br /><span style="color:#ff00ff">「へ～、バカだね！」</span><br /><span style="color:#00ffff">「……それ、姉さんが言うの？」</span><br /><span style="color:#ff00ff">「ん？何か言ったか？」</span><br /><br /><span style="color:#00ffff"><span style="font-size:x-large;">「……何も？」</span></span><br /><br /><span style="color:#00ff00">「はは……。気を取り直して、現時点で検討しているブログイベントについて、ちょこっとだけご説明しますね。」</span><br /><br />【イベント名】<br />・決戦！はね箒を倒せ！<br /><br />【開催箇所】<br />・いずれかのディメイションのポルド演習場<br /><br />【開催日時】<br />・未定<br /><br />【イベント詳細】<br />・はね箒のロボ五機＋護衛一人vs参加者達のロボ<br />・はね箒の散歩用ロボ＆看板娘たちを全滅させればクリア。特に景品などはないので、わきあいあいと楽しみましょう。<br /><br />【ルール】<br />・参加機体はお一人様二機まで、サイズはL型機以下。<br />・アセンブルに対して特に制限はありませんが、肩の力は抜いていきましょう。<br /><br /><span style="color:#ff00ff">「これって私たちが参加するの？」</span><br /><span style="color:#00ff00">「いえ、私たちは元々雇われてるだけですから。何度か名前だけ登場しているあの子と、その妹さんが参加されるようですよ。」</span><br /><span style="color:#00ffff">「……具体的には、管理人が見えないことになってる時に登場する案内人、アルキュオネーとその妹のポリュデゥケス。アセンブルはどちらもほぼ純正のメイドとエルメ。」</span><br /><span style="color:#ff00ff">「ふ～ん。で、管理人の散歩用ロボってあの黒いXゼロファイターだよね？まるで勝つ気ないみたい。」</span><br /><span style="color:#00ff00">「そうですね。ですが、ポリュデゥケスさんは気が短く、アルキュオネーさんは大人しい性質なのですが怒るとちょっと……。ですので、もしかしたら<span style="font-size:x-large;">本気になった彼女達</span>と戦うことになるかもしれません。」</span><br /><span style="color:#00ffff">「……補足しておくと、使用ロボの中にF-000-TYPEと始めとしたトリプルナンバーシリーズは含まれないので、その辺りは心配しなくても大丈夫。」</span><br /><br /><span style="color:#00ff00">「アルキュオネーさん達を始めとしたロボの情報は、次回以降の記事で発表する予定だそうです。ですが、参加機体アセンブルの助言として彼女達の特徴をちょこっとだけ教えちゃいます。」</span><br /><span style="color:#00ffff">「……それは、<span style="font-size:x-large;">身の軽さ。</span>二人ともトリプルナンバーを含めても最高速を誇るから、その点だけには注意した方がいい。」</span><br /><br /><span style="color:#00ff00">「それでは、今回はこの辺でお開きとしましょうか。皆さん、さようなら～。」</span><br /><span style="color:#ff00ff">「イベント当日は、ボッコボコにしてやんよ！」</span><br /><span style="color:#00ffff"><span style="font-size:x-large;">「……話、聞いてたの？」</span></span> ]]>
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<dc:subject>C21ブログイベント告知☆</dc:subject>
<dc:date>2008-11-10T21:04:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>はね箒☆</dc:creator>
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<title>地上戦に生きる漢のロボ　D-444-TYPE　！</title>
<description> 【名称.D-444-TYPE】【コスト.4040】【詳細】一般にガンマッハやマッハドリルと呼ばれる、ガンドリルLGとマッハナイトBDを組み合わせた定番アセンの十六夜流カスタム機です。もっとも上記二つのパーツが使用されていればマッハドリル等と呼称しますので、まさに使用者の数だけバリエーションが存在するとも言えますね。やはり特筆すべきは地上、空中共に高い速度を誇る点で、歩行速度195、飛行速度196という驚異的な速度を誇ります
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/h/a/n/hanenohoraana/20081103220049.png" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/h/a/n/hanenohoraana/20081103220049.png" alt="⑤立ちポーズ。" border="0" /></a><br /><br />【名称.D-444-TYPE】<br /><br />【コスト.4040】<br /><br />【詳細】<br />一般にガンマッハやマッハドリルと呼ばれる、ガンドリルLGとマッハナイトBDを組み合わせた定番アセンの十六夜流カスタム機です。もっとも上記二つのパーツが使用されていればマッハドリル等と呼称しますので、まさに使用者の数だけバリエーションが存在するとも言えますね。やはり特筆すべきは地上、空中共に高い速度を誇る点で、歩行速度195、飛行速度196という驚異的な速度を誇ります。欠点としては、この速度を叩き出す二点のパーツ（マッハBD＆ドリルLG）の重量が重く、ENQを考えると多段BD化は必須、必然的に機体が大型化してしまう点でしょうか。またガンドリルLG内蔵のタックルは威力こそ680×2Hitという破格の破壊力を持ちますが、かなりクセの強い武器であるため、特に空中戦では使いにくいかもしれません。よってメインウェポンは主にその欠点を補えるモノを搭載するのが効果的かもしれませんが、やはりキャタピラには機関砲だろうということで（※ここで砲だろう、と思う方も居るでしょうが）あえてヘリンガルMk-2BDを搭載、さらに地上戦に偏った機体となりました（笑）<br />あとは適当にHPやENQを稼げるBDとHDを乗せ、内蔵武器であるボムとタックルの威力カンスト用に、非常にコストが高いパーツであるエンジェルBSを背面に装備させて完成です。ENQは普通程度ですが、EN総量の余裕が大きく武器の燃費もいいので特に問題ではありませんでした。なお、カメンティスBDを選択した理由は主に見た目のカッコよさと、AM欲しいがために購入したカメンティスが大量に（ｒｙ<br />コスモHDは小型で軽量、性能バランスや見た目のカッコよさなど、ガルドドロップとは思えないほど総合バランスに優れた万能パーツですね。マッハBDの他にどんなBDを積むかはまさに個性とアセンブル技術の見せ所ですが、高い積載能力を活かしてバクサイガーBD等も候補に挙がるかもしれません。HDも内蔵武器搭載のモノを使用すればBDの選択にも幅が出るかも。<br /><br />【パーツレシピ】<br />HD.コスモカイザーHD<br />BD.ヘリンガルMk-2BD＋マッハナイトBD＋カメンティスBD<br />AM.無し<br />BS.エンジェルBS＋エルメ・SBS<br />LG.ガンドリルLG<br />メイン.無し<br />サブ.無し<br />アクセサリ.プロテクター2×2<br /><br />【各ステータス】<br /><br /><a href="http://blog-imgs-40.fc2.com/h/a/n/hanenohoraana/D-444-TYPE.png" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-40.fc2.com/h/a/n/hanenohoraana/D-444-TYPE.png" alt="D-444-TYPE.png" border="0" /></a><br /><br />【機体テキスト】<br />トリプルナンバーの一機。高い走破性と飛行速度を併せ持つ。強力な内蔵機関砲に加え、大型掘削機を用いた体当たりなど、攻撃力の高い武装が特徴。 ]]>
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<dc:subject>C21使用ロボ紹介☆</dc:subject>
<dc:date>2008-11-03T22:38:56+09:00</dc:date>
<dc:creator>はね箒☆</dc:creator>
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